スマホアプリ toruque pro

標準メーターのみだと情報不足で不安な面があり、追加メーターが欲しいところだったので、OBD2から取得できる情報を利用した追加メーターを装備しました。

OBDプラグの情報をBluetoothで飛ばしてスマホで表示する「toruque pro」
表示項目は
1. ブースト計
2. 水温計
3. 電圧計
4. SST油温計(これが主)

TC-SSTが温度上昇に弱いということで、少しでも状態を確認したかったのが追加装備の主の目的。

スマホは asus zenfone2 laser です。


画面レイアウトはこんな感じ(意外とカッコイイ)

OBDをブルートゥースで飛ばすやつがこれ↓(延長ケーブルでこの位置に置いてます)

TC-SSTの油温は拡張PIDで項目を追加すると表示できます。(以下、設定例画面)


アイドリング時データ記録
1. ブースト計 -0.7~-0.6
2. 水温計 90℃
3. 電圧計 14.2v
4. SST油温計 60℃

テインの車高調 BASIS Z (CY4A用)

ギャランフォルティスラリーアート
ノーマル車高は腰高感があり、フロント4cmは下げたいところです。
そこでサスペンションの交換ですが、
車高調にしますか?
スプリング交換にしますか?
とっても、悩むところですね。


街乗りラリーアートに最適な車高調が新価格で発売されましたね。
減衰固定ですが、街乗り派には必要十分です。
定価: 84,240 円(税込)お手頃価格です。

TEIN STREET BASIS Z 装着例
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スプリング交換のみで価格を抑えるのもオススメです。
(見た目重視で・・・)定価: 51,840 円(税込)
商品型式 SKE32-G1B00
ラリーアート用は スポーツバック(cx4a)と共通です。


みんカラにTEINのブログがあります(各装着例引用元)
TEIN STREET BASIS Z ギャランフォルティス RALLIART CY4A


120000km!

ふと駐車場でメーターを見ると120000kmぴったりになっていました。
年間1万kmのペースです。
まだまだ頑張ってもらいますよ!

ps. 無駄にさりげない260kmメーターがカッコイイ

ティーチイン実施

中古として購入した当初から低速ギアでの変速時にバタつく違和感がありました。
ギャランフォルティスのSSTの特徴なのかなと思っていましたが、購入後初めて、ディーラーに点検に出す機会があり噂のティーチインなるものが出来るか確認したところ、無料で実施してくれました。

劇的な変化にビックリ!
SSTも普通のAT同様、スムーズなんですね。
また、ズレてきたらディーラーにお願いしようと思います。

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