FT-86オープンコンセプト

2013東京モーターショーでトヨタ86のオープンカーが公開されるぞ!
既にヨーロッパなどでのモーターショーで出展されていたが日本では初公開だったと思います。
画像を欧州トヨタが配信していました。

86open_r

86open_f

トヨタ86(ハチロク)発売日4月6日に決定

AE86の後継としては疑問の新「86」ですが、車としてのとても魅力ある車に仕上がりました。
4月6日発売ということで、あと2か月ですね。
404.1:972:428:350:154:86top:center:1:1::0:
toyota86
フロントとリアバンパー未塗装の改造前提車両「RC」が199万円からで良いのかなと思いましたが、モデリスタバージョンやTRDのパーツ装着車を見ると、やはりお金は300万程用意する必要がありますね。
111.4:1100:515:350:164:topimage:center:1:1::0:
86TRD
TRDカッコイイ。
325.9:747:329:350:154:modellista86:center:1:1::0:
86MODELLISTA
モデリスタもgood
早く実車が走っているのを見たいですね。
春が楽しみです。

フランクフルトモーターショー2011にオレンジのFT-86 II コンセプト登場

トヨタがスバルと共同開発している「FT-86」、フランクフルトモーターショー2011にオレンジのカラーを纏ったFT-86Ⅱコンセプトが登場した。
12月の東京モーターショーを前に、ほぼ生産版モデルが出展されるのではないかと注目されたフランクフルトモーターショー。
出展されたのはジュネーブで公開されたFT-86Ⅱコンセプトのオレンジ版。
生産モデルとして確定なのか!?
でも、この色、どっかのR35GT-Rと似てないかい[ほうっ/]
トヨタのホームページより
217.4:760:450:350:207:ft8601:center:1:1::0:
270.6:760:450:350:207:ft8602:center:1:1::0:
245.4:760:450:350:207:ft8603:center:1:1::0:

ニューヨークモーターショーにサイオンFR-S登場

20日より開催されている2011ニューヨーク・インターナショナル・オートショーでサイオン「FR-S 」が登場した。サイオンは米国トヨタの若者向けブランド。ジュネーブモーターショーで発表されたFT-86IIとは違ってよりトヨタ風な、最近のレクサスブランドに似たデザインで登場しましたね。FT-86Ⅱとは印象もかなり違い、特徴的だったフロントフェンダーのエアベント類は無くなり、代わりに20インチアルミホイールを履く。FR-Sの方がFT-86conceptに近いデザインに戻ったと思います。個人的にはFR-Sかな。日本で販売されるデザインは、こちらのデザインが有力との情報!
139.1:864:576:350:233:FR-S_front:center:1:1::0:
120.4:864:544:350:220:FR-S_rear:center:1:1::0:
東京モーターショーでの市販車モデル発表がいよいよ楽しみです[アハハ/]
responce.jpより記事抜粋

米国トヨタ販売が、20日に開幕したニューヨークモーターショーで初公開したスポーツクーペコンセプト、サイオン『FR-S』。同車とトヨタ『FT-86II』の違いはどこにあるのか。
既報の通り、サイオンFR-Sは、トヨタFT-86IIに対して、エクステリアを変更。フロント周辺では、バンパーやヘッドライトが専用設計された。リアには大型のディフューザーが装備され、トランクのウィングに代えて、「SCION」のロゴを刻印。テールランプも新デザインだ。
サイドビューでは、FT-86IIにあったフロントフェンダーのエアベントを廃止。ドアミラーは小型化され、専用の20インチアルミホイールを履く。
また、サイオンFR-Sの詳細画像からは、ドアハンドルの位置、ルーフエンドの処理など、両車の細かい違いが指摘できる。さらに、タイヤはヨコハマ『ADVAN Neova』の245/30R20サイズで、トレッド面に「SCION」の文字が刻まれたショー用タイヤであることも見て取れる。
公表された両車のボディサイズも若干異なる。サイオンFR-Sのボディサイズは、全長4272×全幅1816×全高1204mm。一方、トヨタFT-86IIは全長4235×全幅1795×全高1270mmだ。サイオンFR-Sのほうが37mm長く、21mmワイドで、66mm背が低い。2570mmのホイールベースは共通だ。
トヨタ版とサイオン版で、かなり印象が異なる両車。トヨタFT-86IIとサイオンFR-S、好みのスタイリングはどちらだろうか。

FT-86 II concept の壁紙を作成してみました

FT-86 II conceptの壁紙を作成してみました。
画像サイズは2パターン。
24インチフルHD用1920×1080 と
19インチを90度回転した1020×1280
532.1:1920:1080:350:197:FT86_wallpaper_1920x1080:center:1:1::0:
597.3:1024:1280:280:350:FT86_wallpaper_1024x1280:center:1:1::0:
仕事用に3枚ディスプレイを並べていて
左端が1280×1024を90度回転した縦置き、真中がフルHD1920×1080、右端が1280×1024普通のディスプレイを使用しているので、右端は大抵の壁紙が当てはまるのですが、左から2枚は普通の壁紙だと無駄なスペースが生まれてしまいます。
良かったらどうぞ。

FT-86 II conceptのトヨタのニュースリリース

トヨタのニュースリリースを発見しました。
12月の東京モーターショーでいよいよ市販車デビューです。[にこっ/]
「FT-86 concept」は落ち着いたイメージで、大人でも遊べるライトウェイトスポーツといった感じでしたが、「FT-86 II concept」はちょっと想像より若者向けを意識したデザインになりましたね。
「ハチロク」を知るオヤジ世代でも「FT-86 II concept」は購入できるのか!?
トヨタのニュースリリース抜粋
元記事はここ

TOYOTAは、3月1日(火)から13日(日)まで、スイスで開催される第81回ジュネーブモーターショー*1に、コンセプトカー「FT-86 II concept*2」を出展した。
「FT-86 II concept」は、富士重工業株式会社(スバル)とトヨタ自動車株式会社(トヨタ)のクルマづくりへの思いが一致し、共同開発を進めている新世代のFRスポーツカーコンセプトモデルである。両社のコア技術を融合し、世界唯一*3の水平対向エンジンFRレイアウトのスポーツカー誕生を目指し、クルマの魅力である運転する楽しさ・所有する歓びを提案する。
「FT-86 II concept」の車両概要は以下の通り。
▽ トヨタ伝統のFRスポーツカーの技術蓄積と、スバルの水平対向エンジンなどの両社のコア技術が融合した、世界唯一の「水平対向FRスポーツカー」(コンセプトモデル)。
▽ 専用プラットフォームの採用による、画期的な低重心化、軽量コンパクトなボディなどを実現し、ドライバーに新次元の運転する楽しさを提案。
▽ 空力性能の向上とともに、よりエモーショナルな外形デザインを採用。
なお、本モデルは「FT-86 concept」(2009年第41回東京モーターショーに出展) をより一歩、市販化へ近づけたデザインスタディであり、今後、世界中の道でプロトタイプを鍛え、本年の第42回東京モーターショーに市販モデルをワールドプレミアとして出展する予定である。
9.9:300:200:0:0:nt11_0302:center:1:1::0:
【FT-86 II concept主要諸元 】
[style].article-content table { border: solid 1px gray; border-collapse: collapse;}
.article-content table td { border: solid 1px gray; padding: 2px; }[/style]

全長(mm) 4,235
全幅(mm) 1,795
全高(mm) 1,270
ホイールベース(mm) 2,570
エンジン 2.0L水平対向4気筒DOHCエンジン

*1 正式名称は、「81st SALON INTERNATIONAL DE L’AUTO&ACCESSOIRES GENEVE 」
   3月1・2日:プレスデー、3月3~13日:一般公開日
*2 FT-86 II concept : Future Toyota-86 II concept
*3 2011年3月現在

FT-86II concept イメージムービーを公開

『グランツーリスモ5』の「グランツーリスモTV」で「FT-86II concept」イメージムービーを無料公開中。
欧州トヨタのWEBにあったMOVIEはやっぱりGT5の映像でしたね。
22.9:180:101:0:0:GT5-TV:center:1:1::0:
グランツーリスモTV
HPより抜粋

2009年の東京モーターショーでの衝撃的なアンヴェイル以来、市販化が待ち望まれる次世代スポーツクーペ、FT-86。今回トヨタ自動車は2011年3月のジュネーブ・モーターショーのプレスブリーフィングにおいて、その最新アップデートとなる「FT-86II concept」を公開しました。
「FT-86コンセプト」に続き、トヨタ自動車と「グランツーリスモ」は、この最新アップデートのドライビングを映像で再現。市販化に向けて開発が進む新世代のスポーツクーペの「今」を目撃してください

FT-86II concept がジュネーブショーに出展

157.2:864:578:350:234:FT86IIconcept00:center:1:1::0:
第81回ジュネーブ国際モーターショーに欧州トヨタからFT-86ⅡConcept が出展とのニュース
143.6:864:576:350:233:FT86IIconcept01:center:1:1::0:
出展車は、デザインスタディモデルとなるが、かなり市販車に近いと評されている。
実際の市販モデルは、12月2日~11日(一般公開は12月3日より)に東京ビッグサイトで開催される東京モーターショーに出展するとのこと。
販売は来年ってこと????(今年じゃないのね)
120.4:864:576:350:233:FT86IIconcept02:center:1:1::0:
124.7:864:576:350:233:FT86IIconcept03:center:1:1::0:
欧州トヨタのFT-86関連WEBリンク
プロモーションMOVIEが必見です。(カッコイイ)
FT-86ⅡConcept
FT-86 Sports Consept

FT-86にセダンもあるらしい

トヨタ自動車が2011年後半の発売を目指して開発に取り組んでいる小型2ドアFRスポーツ、『FT-86』。そのFT-86に、4ドアバージョンが存在するとの情報をキャッチした。
これは2日、オーストラリアの自動車メディア、『Carsguide.com』が報じたもの。記事によると、トヨタはFT-86の基本メカニズムはそのままに、ボディを4ドア化したモデルの開発を進めているという。
エンジンは2ドア同様、2.0リットルの水平対向4気筒で、駆動方式はもちろんFR。この4ドアバージョンの最上級仕様には、スバル製の3.6リットル水平対向6気筒ユニットの搭載も検討されているとのことだ。
『Carsguide.com』は、FT-86の4ドア版が2013年にデビューすると予想。「2011年に発表される2ドアの販売が落ち着いた頃、カンフル剤的な役割で投入される」と予測している。
48.4:650:366:350:197:ft-86-sedan:center:1:1::0:

トヨタの新型FRスポーツ、車名は FR-S か

46.2:640:367:350:201:ft86_100619:center:1:1::0:
トヨタが2009年の東京モーターショーで披露した小型FRスポーツ、『FT-86コンセプト』。その市販モデルの北米での車名は、『FR-S』が有力だという。
これは、米国の複数のメディアが報じたもの。報道によると、トヨタは5月27日、米国とカナダでFR-Sの名前を商標登録。FR-Sとは、「フロントエンジン・リアホイールドライブ・スポーツカー」の略だと見られる。
FR-Sと聞けば、トヨタが2007年7月まで生産していた2シーターミッドシップオープンスポーツ、『MR-S』を連想する人も多いはず。MR-Sとは、「ミッドシップ・ラナバウト・スポーツ」の略だった。
このMR-S、“MR-S”のネーミングで販売されたのは日本のみ。海外では、『MR2』の名前が使われた。ただし、旧MR2と区別するため、北米では『MR2スパイダー』、欧州では『MR2ロードスター』を名乗った。それだけに、北米でのFR-Sのネーミングは、現地では新鮮に映る可能性もある。
FT-86コンセプトは、その市販モデルが日本では2011年初頭に発表されるとの噂。日本での車名も、FR-Sとなるのだろうか。
Response.jpより