BMW4シリーズカブリオレ

2013東京モーターショーで出展予定のオープンカー情報です。
今回紹介するのは BMW4シリーズカブリオレ

9月に日本市場でも発売された4シリーズのオープンモデルである「4シリーズ カブリオレ」をワールドプレミア。
4シリーズのクーペモデルから約50:50の前後重量配分、インテリジェント・ライト・コンセプト、フロントタイヤの後方のエア・ブリーザーなどが生み出す走りの基本性能を継承しており、ボタン操作1つでオープン可能なリトラクタブル・ハードトップ。20秒以内に全開になり、オープンエアドライビングを提供。運転席と助手席にはネック・ウォーマーがオプション設定されるとさ!
さすがBMWですね。
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旧愛車紹介 トヨタ チェイサーツアラーV

旧愛車紹介シリーズ(1回だけかも)

1997年~2001年まで愛用した車「トヨタ チェイサーツアラーV」
サメが泳ぐCMに「 The Strong 」のキャッチコピーで登場したスポーツセダン。
ツインターボ280馬力仕様のツアラーVは、レースカーとしても採用され、前後重量バランスもスポーツセダンと呼ぶに相応しいもので、北海道の冬道でも大活躍でした。
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HKSのマフラー「デュアルドラッガー」
排気効率をそのままに最低地上高を確保したデザインで、ローダウンした車高でもコンビニの車止めはセーフでした。
デザインや運動性能、全てにおいて満点を与えられる名車でした。

CM動画も発見!

BMW 3シリーズGT発表

BMW3シリーズからグランツーリスモ「GT」発売です。
日本のメーカーもBMWのようなデザイン的にも優れた車を作ってほしいな。
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ちょっとMR-Sには関係ないネタですが、BMWは昔から憧れの大好きな車なので!

驚異のワックス ゴールドグリッターが2つある?

永年愛用しているワックスの在庫が最後の1本になったので、ネットで購入先を探そうと検索すると、何かオカシイ。
私が十数年来使用しているのは、
 驚異のワックス ゴールドグリッター(GOLD Glitter)。
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このワックスは、洗車後、吹き上げる際に使用するバケツの水にカップ1杯の液を垂らして、タオルで拭くだけでワックスが掛けれるもので、その仕上がりは驚異と言えます。
新車やコーティングされた塗装に最適で磨き傷を最小限にして輝きを持続させる事ができます。
ガラスにも効果的で、これ1本で車の隅々まで仕上げが可能です。
一度使うと、止められなくなりました。
以前購入したDUNLOPのお店が閉店していたので、ネットで購入先を検索すると、同じ名前の商品と違う名前の商品の2種類をヒットしました!
グリッタージャパンが販売している ゴールドグリッタープラス
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協和興材が販売しているパーマラックス
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どうやら”ゴールドグリッター商標登録騒動”があったらしく
元々ゴールドグリッターを製造していたのは株式会社吉野という会社でしたが、販売会社のグリッタージャパンに商標&販売権を取られてしまい、新しい商標”パーマラックス”として販売再開した模様。
つまり、簡単に言えば
私の使っていたゴールドグリッターは、パーマラックスと名前が変わり、今あるゴールドグリッタープラスは、偽物ということでしょうか・・・・・。
たぶん性能的には一緒のものなんだと思いますが、個人的にはパーマラックスを購入しようと思いました。
全国のオートバックスで購入できるみたいです。
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やっぱり株式会社吉野って書いてあるでしょ!
私の持っているのは希少品ですね!
オートバックスでネット販売も可能です。
パーマラックス
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オートバックスドットコム
ゴールドグリッタープラスはamazonで購入できますが・・・・

手動シャッターを電動化する~完成

電動シャッターの見積連絡あり!
工事費込みで 16万円。
予算内でしたので電動化決定。
遂にシャッターが電動になりました。
電動化の工事は意外と簡単でした。
モーターの付いている軸に交換するだけ。
実際に作業をみていたら次回は自分でも出来るって感じです。(次回は無いか・・・)
既にメーカーの工場で組立てが終わっているので、現場では軸を交換するのみ。
早速写真を撮ろうと一度家に入って戻ってきた時には既に軸が外されていました。

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これがもともと付いていた軸の部分です。

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でっ!
これが電動用の軸に交換したあと。真ん中にモーターが見えます。
シャッターの上げ下げは結構スムーズで、遅くも早くも無い感じ。
音も静かです。

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外観はほとんど変わりません。
古いシャッターやメーカーが違っても電動化するのは可能とのことでした。
メーカー違っても内部の仕様はほとんど共通なんだそうです。

手動シャッターを電動化する

ガレージの手動シャッターを電動化することに決定しました!

ビルトインガレージのシャッターは設計時は電動の予定でしたが予算の関係で手動になっていました。
最近、近所で車庫の中のものが盗難にあう被害が多くなってきたという話があり、電動シャッターは、それ自体が有効な防犯にもなるという事で、我が家のシャッターも電動化することに決定しました。
手動シャッターを電動化する方法は、大きく2とおり。
①シャッター本体を電動シャッターと取り替える
②手動シャッターを改造して電動化する
電動シャッターを新規に購入すると30~40万円。
ネットで調べると電動化するキットが10万円くらいで販売されている様子。
腕に自信があればDIYでも出来るような事が書いてありました。
既設シャッターのメーカーを調べてみると、三和シャッターでした。

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とりあえず、三和シャッターの近くの営業所に連絡をとり電動化するにはどうすれば良いかを問合せしました。
メーカー純正品でも既設のシャッターを電動化できるとの事で早速打合せを開始。
既設シャッターを電動化できるポイントは、

シャッター巻き取りBOXの左右どちらかに400mm以上の作業スペースが必要

電源BOXをつけるためみたいです。
それと、近くに電源(100vコンセント)ですね。
もともと電動シャッターを取り付けることを目的に設計していたので天井に電源有り。
左右のスペースも十分なので取付できることに。
現地確認に来た営業マンは、問題なく出来ますよとの事で一安心。
あとは気になるのが工事費です。
作業費込の基本価格で19万円ぐらいとの事。
見積書の作成を依頼し連絡待ちです。
(少しでも安価にできるよう交渉中)