Pentium Dual-Core E6500でwindows7 64bit動作検証

Core 2 Duoの廉価版であるPentium Dual-CoreのCPU E6500でPCを組み立てました。
windows7 proffesional 64bitでのエクスペリエンスをなかなかの結果です。
同CPUは2.93GHz(266×11)が基本スペックですが4GHz台まで空冷でオーバークロック情報があり、
3.30GHz(300×11)で常用しており温度等も問題ありません。
CPUの価格自体が数千円台で購入できるので壊れるまでこのまま使おうと思います。
Core 2 Duo E8500が18千円台とすれば、かなりのコストパフォーマンスです。
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自作PC仕様(これで上記のエクスペリエンススコアが出ました)
CPU Intel Pentium Dual-Core E6500 2.93GHz(LGA775,1066MHz)
M/B ASRock P45XE-R
memory DDR2-800(PC2-6400) 2GBx4枚
HDD Hitachi/IBM 500GB(SATA2,7200rpm) HDS721050CLA362 x2機
VGA 玄人志向 GF-GT240-E512HD/D5
このPCのその後